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よくある質問

ホスピに興味を持てば持つほど、「疑問や不安が増えて…」という人も多いのでは?
そこで、特に多かった質問をいくつかピックアップ。ぜひご参考にしてくださいね。

Q専門学校に進学するか、大学・短大に進学するか。
どうやって決断すればいいのでしょうか?

A「観光・サービス業界で働きたい」と思っているなら、近道はホスピ!
もしあなたが「将来は観光・サービス業界で働きたい」と思っているならホスピが近道です。なぜなら大学・短大は広く知識を学ぶところ。ホスピは業界のエキスパートを育てる学校。業界からの求人数も圧倒的に多く、大学・短大を卒業した後に改めてホスピへ再進学する方も少なくありません。
(希望者は各科2年制に加えて長期留学制度に参加できます)

Qほんとうに専門学校で就職できるのでしょうか?

A大丈夫。就職決定までホスピはサポートを続けます。
ホスピの設立母体は業界とパイプの太い「週刊トラベルジャーナル」。観光・サービス業界における独自の就職情報も得られます。これまでに4万人以上の卒業生が業界へ旅立ち、「ホスピ生=信用できる」というブランドを築いています。就職希望者には、たとえ卒業までに就職先が決まらなくても決定するまで紹介とサポートを続けます。

Q奨学金を利用したいのですが、可能ですか?

A様々な奨学金を用意しています。
ホスピで利用できる奨学金の種類はたくさんあり、ここでは紹介しきれないほど。入学案内書に同封されている「募集要項&経済サポート制度」を参照して、あなたに合う条件の奨学金を見つけてください。もしわからなければ、いつでも学校に問い合わせてください。利用できるものはどんどん利用しましょう!

学費の経済サポートについて

Q入学案内書に同封されていたポイントカードの使い方は?

Aポイントを貯めれば奨学金や面接免除などの特典あり。
オープンキャンパス、進学説明会、特別イベント…ホスピの開催するイベントに参加すれば、毎回決められたポイントが加算されます。貯まったポイント数に応じて、奨学金を受け取ることができたり、入学選考の面接が免除されたり、様々な特典がいっぱい。ポイントを貯めれば誰でもトクするんです。

ポイントカード奨学金について

Q進学したいけれど、金銭的な余裕がないのですが…。

A経済的な不安を支援する、様々な制度が充実しています。
たとえば「夜間部企業研修制度」や「昼間部アルバイト紹介制度」を利用すれば、働きながら学ぶことができます。「夜間部授業料月払い制度」「卒業後学費返済制度(在学中利息学園負担)」「昼間部学費分割払い制度」を利用すれば、授業料を分割で支払ったり、入学時に必要な費用を借りることができます。詳しくは入学案内書に同封されている「募集要項&経済サポート制度」を参照してください。

自立進学のサポートについて

Q入学選考があると聞きましたが、どんな試験ですか?

A落とすことが目的ではなく、あなたの情熱を知るための試験です。
ホスピの入学選考は3種類。「AO入学選考」と「指定校推薦入学選考」、「一般入学選考」です。でもポイントカードがあれば入学選考は面接試験が免除されて書類選考のみに。大切なのは「ここで学びたい」という気持ちです。

入学選考について

Q特待生制度を受けたいのですが、どんな準備が必要ですか?

A筆記試験だけでなく面接試験も重要なポイントです。
最大で100万円の授業料減額がある「特待生制度」は誰でも試験を受けることができます。筆記試験は高校の授業をしっかり理解していれば解ける問題ばかり。面接試験では「ホスピで何を学び、どんな将来を描いているのか」を聞かせてください。

特待生制度について

Q授業料が減額される入学選考はありますか?

A「AO入学選考」と「指定校推薦入学選考」です。
「AO入学選考」は教員との面談や2daysイベントに参加することにより、あなたの人物像を評価して入学を許可する選考です。「指定校推薦入学選考」は指定の高等学校から推薦を受けた生徒が優先的に入学できる選考です。どちらも授業料の一部が減額されます。

AO入学選考・指定校推薦入学選考について

Q昼間部のほうが就職に有利ですか?

Aほとんど差はありませんので安心して選択してください。
授業の時間数や学費の面で違いはありますが、就職に関する差はほとんどありません。「昼間にじっくり学ぶ」のがいいのか、「昼間は現場で経験を積んで夜間に集中的に学ぶ」のがいいのか、自分のライフスタイルに合わせて選んでください。ただし、企業によっては「専門士」が受験資格として必要になることもありますので、詳しくはイベント時に担当講師におたずね下さい。

昼間部・夜間部

Q学校に通うのに便利な寮や下宿はありますか?

A2食付きの寮からワンルームマンションまで。
もちろんあります。ホスピと提携する不動産会社が、近くて便利な物件をいろいろ紹介してくれるので、ぜひ相談してください。イベント時にマンションを見学することも可能です。

住まいのサポートについて

Qトラベルジャーナル学園って「トラジャル」のことですか?

Aはい。本校は以前トラジャルという愛称で親しまれていたトラジャル旅行ホテル専門学校です。2007年4月に校名変更をしたことをきっかけに、「ホスピ(もしくはブラビ)」に愛称も変わっています。「トラジャル」という愛称は学園名として残し、これからもより一層親しみを持っていただける学校へと精進をしてまいります。

トラベルジャーナル学園について

Q体験イベントに参加したいのですが、予約は必要ですか?

Aオープンキャンパス、特別イベント、学校見学、全ての体験イベントが予約制となります。
ご予約はWEBサイトのイベント申し込みフォームもしくは、フリーダイヤル(0120-550861)からお申し込みください。

イベント予約フォーム

Q欠席日数が多い場合、入学選考に影響はありますか?

A面接の際に欠席理由についてお伺いする場合もあります。ただし、欠席日数のみを理由に不合格になることはありません。高校生の頃、欠席が多かった学生でも本校で確かな目標を見つけ、勉学に励んでいます。入学選考では、入学後、目的意識を持ち、学んでいきたいという意志を重視します。

Q指定校推薦入学選考で推薦したい学生がいるのですが、どういった手続きが必要ですか?

A本学園(ホスピタリティ ツーリズム専門学校大阪・大阪ブライダル専門学校)の指定校に対しては、6月に「指定校推薦入学選考実施要領」ならびに指定校推薦入学選考申請書」を送付しております。詳細手続きにつきましてはそちらをご覧ください。

指定校推薦入学選考について

Q希望する学生がいるので、入学願書を出したいのですが、願書をいただけますか?

A入学願書については、入学案内書に同封している「募集要項&経済サポート制度」の中についています。「募集要項&経済サポート制度」を紛失された方は、フリーダイヤル(0120-550861)にてお問い合わせください。

募集要項について

Q留学制度がありますが、留学後どのくらいまで英語力が伸ばせますか?また就職にどう活かせますか?

A毎年留学から帰国した学生はTOEIC®平均約600点台まで伸びています。海外でインターンシップも経験できるため、毎年多くの学生が海外就職を決めています。
※英語コミュニケーション科は、長期留学が必須となります。

長期留学制度について

Q職業観育成教育プログラムを導入したいのですがお願いできますか?

A毎年多くのお問い合わせをいただいており、できる限りのご協力をしております。
ご依頼・お問い合わせにつきましては、フリーダイヤル(0120-550861)にてご連絡ください。
主な講座内容は下記のとおりです。

職業理解
  • ホテル・航空・鉄道・テーマパークなど観光産業やブライダル業界の概要
  • 上記の職種紹介
  • 上記の体験型授業
  • 業界人(現役・元職)講演会など
就職関係
  • キャリアビジョン(キャリアガイダンス)
  • マナー・身だしなみ講座
  • 面接指導
  • 自己分析・志望動機の作成など
その他
  • ホスピタリティ育成プログラム
  • 修学旅行マナー講座
  • 進学費用講演(学費、奨学金、各種公的支援制度)など

Qどのような人が観光業界に向いていますか?

A観光業界では、まずは人と接することが好きな人が向いています。そして、一般企業同様にビジネスマナーやコミュニケーション能力、将来的に長く企業に勤めたいという意欲のある方が求められています。

Q観光業界は女性が多いというイメージがありますが、男性でも働けますか?

Aもちろん観光業界では、多くの男性スタッフの方々が活躍されています。実際に企業からのニーズも多く男性を希望される場合もあり、責任のあるポジションを与えられることもあるんです。

Q男子学生はどのくらいいますか?

A学科によって違いますが、男子学生が多い学科は、1位鉄道サービス科、2位ホテル科、3位エアポート科、旅行科。
もちろん他の学科でも男子学生ががんばっています。

Q学費を安くしたい!いい方法ありますか?

A一番のおすすめは、「特待生制度」にチャンレンジすること!特待生に選ばれると最大100万円の授業料減額が可能です。選考方法は、筆記試験と面接試験。誰でも受験できるし、返済不要だから、ぜひチャンレジしてみてね!

Q保護者に負担をかけずに自分の力で学費を払いたいんだけど?

A夜間部なら、学費は昼間部の約半分だし、いろんな奨学金を併用するとさらに安くできます。それに「夜間部授業料月払い制度」(最大月々55,500円)を使えば、昼間の研修でもらった給料から支払えます。夜間部には、働きながら自立進学している人がたくさん!自分だけだと不安なこともあるけど、仲間がいれば大丈夫!

Q一度に進学費用を準備するのが大変…。

A学費は年間2期分納制ですが、昼間部学費分割支払い制度や夜間部授業料月払い制度、卒業後学費返済制度(夜間部)を利用すれば、入学時に必要な費用を大幅に減額できたり、自立進学が可能になります。

Q特待生に選ばれる自信がない…他にも奨学金ありますか?

A「AO入学選考」や「指定校推薦入学選考」、「ポイントカード奨学金」を使えば、最大8万円(夜間部:4万円)減額できるんです。他にも最大20万円の減額が可能な「英語資格取得奨学金」などがあります。
※「AO入学選考」と「指定校推薦入学選考」は併用できません。

Q専門学校なら好きな勉強ができるけど、大卒の学歴も捨てがたい。

A学歴だけでは世の中通用しないのが現実。専門学校は、仕事に役立つスキルや資格、職業観、人脈をしっかり築けるから、就職した後、大きくステップアップできるよ。多くの卒業生が責任あるポストに就いて活躍しています。学歴より在学中に何を身につけたかが大切です!

Q大阪での一人暮らし、大丈夫かな?

A大阪はスーパー、コンビニ、病院に…必要なものが全部揃っているからとても便利です。住まいは、家賃2万円台の学生マンションや社員寮に住める制度もあるからお得に大阪ライフを満喫できますよ。ホスピ生の半分近くは一人暮らし!

Q勉強についていけるか心配です。

A普通科高校や商業高校、工業高校、通信課程高校、既卒者などバックグランドは様々。でも夢や目標は一緒です。
専門的な勉強はイチから学んで知識を習得できるし、実習室でのロールプレイ授業でスキルアップできるから、勉強が苦手という人も大丈夫!

Q制服はありますか?

Aエアライン科は学校指定の制服があります。そのほかの学科は、リクルートスーツです。トラジャルには「リクルートスーツデー」という、週に1回制服で登校する日があります。在学中からスーツを着なれる習慣が身につくから就活にも有利!

Q同じような専門学校があって、どこがいいか分からない。

Aめざす分野が同じ学校はあっても、特長や個性はそれぞれですよね!先生や卒業生、業界の人、友だちとの出会いによって、全く違うキャンパスライフになります。「ここでならがんばれる!」っていう学校を探すためにいろんな学校のオープンキャンパスに行って、見比べてみましょう!

Q地元や地方での就職は可能ですか?

Aもちろん可能です。将来は地元に帰ってUターン就職を希望する人へのサポートも万全!首都圏や北海道、沖縄といったリゾート地での就職も人気です!海外就職した先輩もたくさんいますよ。